

やえ
concept
豪華な装飾はいらない。
分刻みのスケジュールに追われることもない。
日本の粋が息づく、料亭二蝶の静寂。
そこに広がる「余白」こそが、おふたりのありのままを映し出す舞台です。
演出で飾るよりも、おいしいお料理で感謝を伝える。
形式に縛られるよりも、心地いい時間をゲストと分かち合う。
派手な結婚式とはちょっと違って、いい。
美しい日本の美意識に身を委ねる、新しい祝言のカタチ。
重ねていく時間とご縁が、人生のお守りになりますように。
それが、料亭二蝶ではじまる「やえ」のウェディングです。
こんな結婚式をしたいおふたりにおすすめ
01 自然体
豪華な演出はいらない。 形式に縛られず、 自分たちらしい心地よさを選びたい。
02 余白
分刻みの予定に追われず、 時間に身を委ねたい。
ゲストとゆっくり言葉を交わす、 静かな時間がほしい。
03 誠実さ
華美に飾るよりも、 おいしいお料理で感謝を届けたい。
大切な人たちへ、 まっすぐ誠実に向き合う一日にしたい。
04 美意識
和装も洋装も、 本物の空間のなかでどちらも楽しみたい。
時代に流されない、 日本の、この地が育んだ美の真髄に触れたい。
二蝶のお料理を味わう
本格的な婚礼料理でゲストをもてなしたい方へ。
名門料亭「二蝶」が誇る、 特製婚礼料理を特別にご堪能いただけます。
(※有料・事前予約制)
体験内容:二蝶 特製婚礼料理試食 / 会場ツアー / プレミアム相談会
おもてなしを重視したい
会場の雰囲気とおもてなしを重視したい方へ。
香川の伝統の味「あんもち雑煮」をご試食いただきながら
八十年の歴史が息づく空間をご案内します。
体験内容:あんもち雑煮試食 / 会場フルツアー / 相談会
見学予約
月1
限定開催
八十年の時を祝う、静寂。
料亭とは、 日本の粋が息づく総合文化。
素材と手技を尽くした一皿はもちろん、
選び抜かれた器、一幅の軸、 生けられた花、しつらえの妙。
さらには、 おもてなしの所作や茶道の心までも。
そのすべてが溶け合い、 唯一無二の食体験を創り出します。
昭和二十一年の創業より、 艶やかな刻を紡いできた本紫の暖簾。
その先に広がるのは、 日本の、そしてこの地が育んだ 「美」の真髄です。
瀬戸内の滋味を味わい、 伝統に触れ、新たな感動と出会う。
日常を離れた特別な体験を、料亭二蝶から。
おふたりの門出を、 本物の彩りで包みます。

料亭とは、 日本の粋が息づく総合文化。
素材と手技を尽くした一皿はもちろん、 選び抜かれた器、一幅の軸、 生けられた花、しつらえの妙。
さらには、 おもてなしの所作や茶道の心までも。
そのすべてが溶け合い、 唯一無二の食体験を創り出します。
昭和二十一年の創業より、 艶やかな刻を紡いできた本紫の暖簾。
その先に広がるのは、 日本の、そしてこの地が育んだ 「美」の真髄です。
瀬戸内の滋味を味わい、 伝統に触れ、新たな感動と出会う。
日常を離れた特別な体験を、料亭二蝶から。
肩肘張らず、でも本物に包まれる祝宴を。
八十年の時に、祝福が重なる。
八十年の時を祝う、静寂。
二蝶のお料理を味わう
本格的な婚礼料理でゲストをもてなしたい方へ。
名門料亭「二蝶」が誇る、 特製婚礼料理を特別にご堪能いただけます。
(※有料・事前予約制)
体験内容:二蝶 特製婚礼料理試食 / 会場ツアー / プレミアム相談会
おもてなしを重視したい
会場の雰囲気とおもてなしを重視したい方へ。
香川の伝統の味「あんもち雑煮」をご試食いただきながら
八十年の歴史が息づく空間をご案内します。
体験内容:あんもち雑煮試食 / 会場フルツアー / 相談会
見学予約
月1
限定開催

大げさでなく
でも
きちんと。

大げさでなく
でも
きちんと。


家族だけでも、
きちんと節目になる
婚礼を。
晴れ姿を残し、料理を囲み、
大切な人へ感謝を伝える。
ふたりと家族のための、
静かな料亭婚です。

料亭〈二蝶〉について
八十年分の時に、祝福が重なる。
昭和二十一年、
一軒の餅屋からはじまった料理屋は、
四代にわたり受け継がれ、
いまも高松の中心にあります。
登録有形文化財の佇まい。
季節を映す、会席のひと皿。
手入れの行き届いた庭に、
八十年分の時間が流れています。
その時間の上に、
ふたりの新しい一日が重なる。
歴史ある場所で交わす約束は、
家族の記憶にも、長く残ります。










場を、祝う。
貸し切りの料亭で、気兼ねなく。
親しい人だけに囲まれた一日は、
形式よりも、心の近さで満たされます。

美を、まとう。
床の間、庭、障子の光。
余白のある空間が、
おふたりの姿をいちばん美しく引き立てます。

味を、届ける。
料亭の婚礼だから、お料理が主役。
板前が手がける一皿一皿が、
大切なゲストへのいちばんのおもてなしになります。


「やえ」に込めた思い
重なる、続く、幾重にもなる。
「八重」は、そんな時間をあらわす言葉です。
当日だけの出来事ではなく、
その先も続いていく縁のために。
重ねた一日が、やがて八重の花となるように。

やえの由来
「八重」は、重なる、続く、幾重にもなること。
一度きりではなく、重ねていく時間をあらわす言葉です。
婚礼は、その日だけの出来事ではなく、
その先も続いていく関係のための、はじまりの場。
静かな空間で、ふたりのかたちを確かめ、
これからの時間を思い描く。
重ねた一日が、やがて八重の花となるように。

やえの由来
「八重」は、重なる、続く、幾重にもなること。
一度きりではなく、重ねていく時間をあらわす言葉です。
婚礼は、その日だけの出来事ではなく、
その先も続いていく関係のための、はじまりの場。
静かな空間で、ふ たりのかたちを確かめ、
これからの時間を思い描く。
重ねた一日が、やがて八重の花となるように。






